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1回目のバリキャリ女子に会ってから、毎日ラインをして仲良くなりました。

 

 

バリキャリ女子は、かまって女子だったので、

 

  「おはよう」
  「こんにちは」
  「おやすみ」

 

の3回はラインがほしいと言ってきました。

 

 

まあ、こちらとしては、ほぼ惚れてしまいましたから、まんざらでもありません。

 

  彼女「日曜日どこ行く?」

 

  私 「映画行く?SPECとか面白そうだよ。」

 

  彼女「映画は寝ちゃうな。癒しがいいな。」

 

  私 「癒しってなんだ?スパとかエステ?」

 

  彼女「おしい。足湯カフェって知ってる?」

 

  私 「そんなのあるの?」

 

ちょっと検索してみると、新宿や町田にありました。新宿なら気軽にいけそうです。

 

ただ、足湯カフェ行って、次にどこに行くかというデートプランが
なかなか立てられませんでした。

 

 

15時ぐらいに会って、足湯カフェ行って、そこで4時間ぐらい粘って19時にご飯食べるか?
うーん、足湯カフェで粘り過ぎだな。

 

 

いやいやないな。

 

 

そこで、ルミネ・ザ・ヨシモトを提案してみました。

 

 

初めは高いから嫌と言ってましたが、次第に納得してくれて、
そのうちノリノリになってきました。

 

 

そして日曜日。

 

 

新宿南口改札前に16時待ち合わせ。

 

待ち合わせ時間ちょうどに彼女は現れて、再会しました。
今日の彼女の服は、チェックのシャツとデニムの温かさを重視したスタイル。
可愛いですね。

 

 

早速、ルミネの会場に行こうとしましたが、開演前にちょっと食べたいと言ってきました。

 

 

なぜ?16時待ち合わせでご飯食べてないの?

 

 

仕方ないので、新宿でコンビニを探して、
サルサみたいな軽食を買い、急いで会場へ。

 

 

案の定、始まってました。

 

 

つづく。

 

 

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続きを読む≫ 2014/01/05 18:40:05

 

 

ルミネ・ザ・ヨシモトは、前説も面白いのに。残念だな。

 

 

ただ会場では飲食OKですが、
さすがに芸人さんがやってる前では食べれないので、
約1時間、何も食べさせてあげれませんでした。

 

 

やっと10分の休憩となり、
そこで、さっきのサルサを一緒に食べました。

 

 

あっという間に休憩の10分間は終わり、後半の吉本新喜劇が始まりました。

 

この新喜劇は、ダラダラと60分やりますので、馴れてしまう人は、ちょっと寝ちゃうんです。
チラッとバリキャリ女子を見ると、ちゃんと起きて見ている。

 

 

よかった。よかった。

 

 

ルミネザヨシモトが終わると、18時になってました。

 

彼女は、ルミネの洋服をちょっと見たいと言い出したので、
ウインドーショッピングを2人でしようということになりました。

 

 

彼女はやっぱり変わっていました。

 

 

1店舗、30秒もいないんです。

 

 

次々に洋服をチェックし、すぐ出ていく。次の店へ。

 

 

最初、圧倒されました。そのスピード感に。
さすが、部下がいて、バリバリ働いていただけはある。判断が早い。

 

 

思わず感心してしまいました。

 

 

そんなことをしていたら、
18時半からのディナーの予約時間になってました。

 

 

2人で急いでそのお店に行きました。

 

つづく。

 

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食べログで調べたお店でしたが、非常に美味しいお店でした。

 

彼女も気に入ってくれて、
久しぶりに楽しいと思える時間を過ごせました。

 

 

ただ私も不安になりました。

 

 

以前彼女は、候補の男性が他にもいると言っていたので、
思い切って、「何歳の候補だ何人いるの?」と聞いてみました。

 

 

彼女は素直に答えてくれました。

 

 

44歳で、年収800万が1人。
38歳で、メーカー勤務で年収600万ぐらいの人が3人。

 

 

4人もライバルがいました。。。さすが婚活。
しかも明日、別の38歳の年収500万の人と会う予定とのこと。

 

 

愕然としましたが、現実です。

 

 

そして彼女はこんなことを言ってきました。

 

 

「あなたに出世してほしい。せめて年収700万ぐらいまで。」

 

 

看護助手だとどうしても、年収300万ぐらい。
看護師になれば、年収500万ぐらいまで上がる。

 

 

そのために看護師の勉強を3年間やる必要がある。

 

 

その間、旦那の給料で生活しないといけない。36歳だと子供も早めに産まないとまずい。

 

 

子供を産みつつ、無職で勉強をするってことは、
旦那の給料が、年収700万ぐらいないとロクな生活ができない。
子供にモヤシばかり食べさせなきゃいけないし、ユニクロぐらいしか買ってあげれない。

 

 

すごく現実的な女性だなと感じました。

 

 

ただ今まで生きてきて、「出世しろ」と言ってきた女性はいませんでした。

 

 

そこで目が覚めました。

 

 

このバリキャリ女子の言ってることは正しい。
自分が婚活と言ってきたのは、ただの恋人づくりだったと。

 

 

改めてバリキャリ女子を見直しました。

 

 

つづく。

 

 

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いろいろ考えさせられたディナーを終えると、
タバコが吸いたいとバリキャリは言いだしました。

 

 

(お、ついに堂々とタバコ吸いたいと言い出したな。)

 

 

そんなことを思いながらタバコを買いにコンビニへ。

 

 

移動中、寒かったからなのか、私の腕にぐいぐい彼女の胸を当ててきました。

 

(これはチャンスなのか・・・)

 

そんなことを思いながら、コンビニでタバコを買い、コーヒーショップへ。

 

 

そこで、ブライダルネットで会った男性の話にまた戻りました。
今までデートしてきた男性の中で、一番スマートだったと。

 

 

しかもこのコーヒーショップでは、コーヒー代を彼女が出してくれました。
本当は私が出すと言ったのですが、彼女がここぐらい出したいと言ってくれたので、
それに甘えてみました。

 

 

以前、デート中に全てのお金を出してあげたら、
そのときお付き合いした女性に逃げられてしまったからです。

 

 

女性は、基本的に男性から奢ってもらうと、悪いなと思うようです。

 

ただあまりにも高額だと身体で返すしかないってことかな?と考えてしまう女性もいるようなので、
怖くなって逃げるようです。

 

なので、少額でもお金を出してもらう機会を与えると、ちょっと安心するみたいです。
そういった部分もスマートだと褒めてもらいました。

 

 

そしてここでも、実は黙っていることがあると言ってきました。

 

 

(やっぱり初めに嘘をついていた女性は、次々嘘を発表してくるんだな。)

 

 

そんなことを思いながら、「どんなこと?」と聞くと、

 

 

実は肩にタトゥーが入っているということでした。

 

まったく気にしないかというと嘘です。

 

 

だって、刺青がある人は、スーパー銭湯や温泉に入れませんから。
それに刺青が嫌いな親もいます。

 

 

ある程度、結婚を前提に考え始めていた女性だっただけに、ちょっとガッカリしました。
ただ、人間性は抜群にいいですし、容姿も可愛い。なので、受け入れました。

 

 

その様子を彼女は見ていて、私が納得したような顔になったので、
彼女もスッキリしたような顔になっていました。

 

 

そして、手をつなぎならお店を出て家に帰りました。

 

 

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