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ブライダルネットのちょい話そう注意点(女性の視点)〜あなたのちょい話そうは怖がられている〜

 

ブライダルネットの美人な女性会員さんが、こんな日記を書いていました。

 

 

私は人見知りではありませんが、ネットの出会いは未経験なので、
2〜3回メッセージを交換しただけでは会おうとしません。

 

相手男性の人柄もよくわからないまま、会いましょうという気持ちにはならないからです。

 

男性会員さんは、直ぐに会ってみたい、会わないと分からないとおっしゃる方が多いですが、
女性の中には少し怖いと思う人もいます。

 

 

という内容です。

 

 

婚活サイトに登録したばかりの女性は特に、

 

 

ネット婚活=怖い

 

というイメージが強いです。
なので、いきなりお会いするという選択肢はそもそもないようです。

 

 

 

実は、ちょい話そうで旅行の話をしたときなども、当てはまります。

 

 

例えば、

 

「鎌倉へ行ったとき、こういうお寺やご飯屋さんがあって楽しかった」
という様な話は良いのですが、

 

「一緒に行けると良いですね」などと言われるとそんな関係になるか分からない段階では、
「この人、そんな事まで考えてるんだ。ちょっと怖い」になりがちだと思います。

 

 

ここで言えるとことは、

 

 

ちょい話そうの段階では、「会いましょう」という内容や「会うことを前提にした話の進め方」は
避けるべきです。

 

 

例えば、「ちょい話そう」で、

 

 

「映画がお好きなんですね!ゼログラビティーという映画が面白いらしいですよ」と送信したとき、
「そうなんですよね。友達も観に行って、面白いっていってました。」と返信が返ってきても、
「じゃあ、今度一緒に行きましょう」という返答は、女性を怖がらせるということになります。

 

 

社交辞令的なお誘いであっても、男性は「ちょい話そう」期間では、しない方が無難。

 

 

相手と何か約束をするよりも、自分と相手との共通の話題を深めていくことに徹しましょう。

 

なので、ちょい話そうのメッセージを送る前に、女性を怖がらせてしまう可能性はないか?
という目線を入れておくと、楽しいコミュニケーションが進むと思います。

 

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